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まずはひとつめ

役員決めの時期がやってきた。

このところ、やれ働いているからだとか・・・
やれひとり親だからとか・・・そんな理由ではとても免れることはできない。

もう順番のようなもの。

来年度は、そんなわけで、いくつかの役員を受けることになるだろう。

昨夜・・・育成会の会議で、まずはひとつめ・・・決定。

ここの地区へ引っ越してきて一年足らず・・・ということで、
大役は免れることが出来た。
ただし・・・下の子のときには大役が決定だ。

ふ~・・・。

次は、学童の役員決めかな。

by azu-asu | 2007-11-30 22:33 | 母親の私

子どもの世界

我が家には我が家のペースがある。
それはどこの家庭にもあるように。

そのペースを崩されるのがものすごく苦痛な私。

市営住宅に入居できて良かったことはとてもたくさんある。
家賃が安くなったのはもちろんだし・・・ね。

子どもたちのお友達がたくさん住んでいるのもそう。

違う学年の子どもたちが一緒になって遊んだり・・・
いいことだと思うんだよね、ホント。

けれど・・・

あまりにも近くにお友達が住んでいるので、
いろんな時間にこちらの予定なんておかまいなしに玄関のブザーが鳴る。

今日もまたそう。

仕事を終えてすぐに学童にいる二女を迎えにいって・・・
朝のうちに下ごしらえしておいたお肉を焼いて・・・
さて、ご飯が食べれるよ・・・って思った瞬間にやってきた。

長女はきちんと理解しているし・・・
長女のお友達がその時間に遊びに来ることはない。

けれど、二女が最近仲良くしてもらっている学年がふたつ上・・・4年生の女の子。
彼女は、週末は毎日やってくるし・・・
平日の夜もこうして時間があればやってくる。
まだいろんなことを判断できない二女は誘われたら遊びたい。

結局今日もちょっとだけ・・・といって、外へ出て行った。
もう外は真っ暗なんだけれど、団地の外廊下の明かりの下で遊んでいる。

その4年生の女の子はやっぱりお母さんが仕事をしていて、
二女とは別の学童へいっている。
帰りもウチと同じくらいの時間みたい。
けれど・・・その女の子は一人っ子で・・・
たぶんつまんないんだろうな。
いまどき珍しく、ゲームばかりをするのではなくて、
外で元気に遊んでくれるので、その辺はとても好ましく思っている。
挨拶もしっかり出来るし、悪い子ではない。


それでもやっぱり・・・
せっかく急いで帰ってきて、ご飯の支度をしているときに、
来られるのはやっぱり勘弁・・・と思ってしまう。

子どもには子どもの世界があるのだと思う。

そりゃ楽しく仲良く遊べるっていうのは、悪くない。



私の心が狭いのか・・・


団地に住んでいると、お付き合いが大変だ。


大人も子どもも。

by azu-asu | 2007-11-26 23:32 | 母親の私

3連休

あっという間に終わってしまいました。

でも、それなりにやるべきことはやれたので良かったです。

何よりも・・・

本当にいいお天気でした。

朝晩の冷え込みは堪えますが、
日中の日差しはとても暖かで・・・
お布団も洗濯物もよく干せました。

明日からまたいつもどおり。

一生懸命お仕事して・・・
一生懸命子育てして・・・

いつかやってくるであろう穏やかな老後に向けて、

今を一生懸命生きていこうと思います。

by azu-asu | 2007-11-25 21:25 | 日記

なみ

彼のことは相変わらず大好き

彼よりも安心できる存在はないし・・・
彼よりも私のことを好きでいてくれる人もいないし・・・
彼よりも信頼できる人もいないし・・・
彼以外に抱かれたいと思う人もいないし・・・

ひとを好きになるって・・・
言葉ではなかなか表現できないけれど・・・
彼でないとだめ・・・ってそう思うから。
私は彼がやっぱり大事。

でも・・・
そんな私も、ここのところちょっと落ち込んでいる。
何に落ち込んでいるのか・・・
それすらわからない。
彼へのメールを打つのも億劫とまではいわないけれど、
ちょっとだけ短めだったり、単調な内容になってしまったり。
電話をもらっても彼からの問いかけに答えるのが精一杯で、
こちらから話題をふれなかったり。

どうしたんだろうなぁ。

きっと・・・いつのまにか・・・
また好き好き光線発しまくり状態に戻ると思うのだけれど。

こんなときもあるかなぁなんて、
あまり深く考えずに自然にいようと思います。

by azu-asu | 2007-11-20 20:44 | 恋する私

妹のお店が来月オープンする。
何だかんだと忙しいらしい。
誰かと比べることに意味があるのかわからないけれど、
私とまったく違った生き方をしている妹を
時々羨ましく思うこともある。

やりたい仕事で食べていくっていうのは、
大変なことだろうから…
彼女がどこまでやるのか私にはわからないけれど、
今はただお店が上手くいくことを願ってます。

by azu-asu | 2007-11-15 23:42 | 雑感

大好きな彼

いつものように金曜日の夜、彼が来てくれました。

いつもよりもちょっとだけ早かったから、
子どもたちにも彼の帰りを待たせて、みんなでご飯。
彼と一緒だとみんなが嬉しい。
下の子は小学2年生…それも身長はクラスの女の子で一番大きい!
なのに、彼の膝の上にのってご飯を食べてる。
ほんとに…この人は我が家にとっては大きな存在。
いつも一緒にいるわけではないけれど、
いて欲しいときにいてくれるわけではないけれど、
そこにいてくれるだけで、家族みんなが幸せな気持ちになれる。

いつか…この人と晴れて夫婦になれたときには、
「お父さん」と子どもたちは彼のことを呼ぶのだろうか。
別に呼び方なんてどうでも良くて、
子どもたちの心の中で、彼が「お父さん」であってくれたらそれで良い。

私の中では、彼はすでに私のパートナーであるわけで。
うまくいえないけれど…
恋人…というよりは、やっぱり配偶者に近い気がする。
将来のこともきちんと話すし、お金のこともきちんと話すし…
私の「痔」の具合を気にする彼に、そのときどきの状態を話すほど、
私たちには隠し事はない。
このまま彼は私の中で…
私と子どもたちの中で…
いつのまにかその地位を築いていくのだろうな。

焦ることなく…

自然に…

家族になれたらそれが一番。

by azu-asu | 2007-11-11 21:45

お局魂

とっても気になること

トイレットペーパーの芯
トイレットペーパーがなくなって新しいものに取り替えたら、
その芯はゴミ箱に捨てたらいいんと違う?
どうして床に置いておいたり、トイレポットの上にのせて置いたりするんだろう。
ウチの事務所のトイレはとなりのテナントと共用で、
お掃除は専門の人が入っているので、私たちが掃除することはないけれど。
でも、トイレットペーパーの芯が転がっているのはとっても気になる。
個室から出てすぐにゴミ箱はきちんとあるのだから、
そこに捨てたらいいのになぁって。
ウチのお客さんも使用するそのトイレは、
お客さんから、掃除の行き届いていないトイレだと思われても仕方ない。
自分が使うだけではなくて、お客さんのことを考えて片付けてほしいなぁ。

お客さんの帰ったそのあとで…
テーブルの上のお茶を片付ける。
けれど、椅子をテーブルの下にしまうことはしない。
いつもテーブルは片付いているのに、椅子が出たままになっている。
ちょっとの手間なんだけど。
続けてお客さんを通すときにはちょっと慌てたりする。
なので、最近は必ずお茶を片付けた後の相談室を確認する私。
これって、お局のすることかしらなんて思いながら。

こんなことはひとつやふたつだけでなくて…

これって…どうなんだろう。
やっぱり私が神経質なのかなぁ。

これがお局魂なのかなぁ。

っていっても…同僚に対して何もいえない私は、
ただひたすらに同僚のあとを追う、自分の満足のために。

by azu-asu | 2007-11-08 20:44 | お仕事