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学習参観で涙・・・

今日は子どもたちの学習参観日。
午後から有給休暇をもらった。

全学年一斉の参観だったので、
長女のところと二女のところと行ったり来たり。

二女は元気で、活発な子。
教室で見ている私もとても安心。
私の姿を見つけるやいなやこれでもかってくらいの笑顔。
一年生で勉強したことを発表しようってことで、
一人ずついろんな発表をしてた。
作文を読む子。
メロディオンを弾く子。
縄跳びを披露する子。
そしてわが子は得意の竹馬を披露。
生活の授業で「昔のあそび」を勉強した。
その中のひとつ。
とても上手に発表できて子どもも満足そうで、私も笑顔。

そして、後半は長女のところへ。
4年生は学年発表。
もうすぐに控えた6年生を送る会で発表する合唱と合奏だ。
各クラスの合唱と、学年の合唱と合奏がある。
あらかじめプログラムをチェックしていたので、
長女のクラスの合唱にちゃんと間に合って、とりあえず「ほっ」。
4年生ともなると、とても上手。
選曲もよかったのかな。
長女のクラスは、天空の城「ラピュタ」の挿入歌だった
「君をのせて」という曲。
改めて聞いてみて・・・本当に素敵な歌詞、素敵な曲。

涙が出てきた。
こんなに素敵な曲を、こんなにきれいな声で・・・。
ハーモニーもとてもきれいにきまっている。
なのに・・・

わが子の口は閉ざされたままだった。

あらかじめわかっていたことなのに、涙が出てきた。
こんなに素敵な合唱の中にわが子の声は参加していない。
家ではあんなにきれいな声で、一生懸命歌っているのに。
どうしてその声をみんなに聞かせてあげられないのだろう。

こんなにたくさんのお友達や先生、そして保護者の中で・・・
その声を聞いたことがあるのは、私ひとり。



いつかその声でお友達を呼んであげて欲しい。



先生に元気におはよう!と言って欲しい。



みんなで素敵なハーモニーを奏でて欲しい・・・



心からそう思った。

by azu-asu | 2007-02-27 23:55 | 母親の私

優しいよ、俺は!

彼からのメールにそうあった。

今回の彼とのデートは平日だった。
私が仕事へ行っている間、彼は洗濯と掃除をしてくれた。
子どもたちはいつも放課後は学童保育で過ごすのだけど、
彼が家にいてくれているので、学童へ寄らずに帰宅。
まず先に帰ってくるのは一年生の二女。
彼女はすぐ近くの同級生と一緒に帰ってくるというので、
彼は自宅で待機。
そして、二女が帰ってきて玄関のチャイムを鳴らす。
ドアを開けた瞬間、彼は二女に怒られたそう。
「どうして鍵かけてるの!おじちゃんのせいで漏らしちゃった!」
なぜかおしっこを我慢して帰ってきたらしい二女は、
慌てて玄関まで走ってきたのに、鍵がかかっていた。
で、どうしようもなくなって玄関前でやっちゃったらしい。
お漏らしなんて・・・本当に何年ぶりだろう?
それにしても・・・お漏らししたことを人のせいにするなんて、
相当度胸が据わっている・・・というか図々しいんでないかい。
しかししかし、彼は慌てず騒がず。
二女の着ていた服を脱がせすぐに洗濯してくれた。
履いていた靴もおしっこでびしょびしょだったに違いない。
それもきちんと洗って、ベランダに干されていた。
二女は、何事もなかったかのように、
一緒に帰ってきたお友達の家へ遊びに行ったらしい。
そして今度は長女が帰ってくる時間。
長女は、お友達と途中までしか一緒に帰ってこれないので、
友達と別れる歩道橋まで彼が迎えに行ってくれた。
ここのところ長女は彼と一緒に歩くのを恥ずかしがる。
知っている人がいない場所ではまったく大丈夫で、
普通に手をつないでいるんだけど、
学校の友達に見られちゃいそうな場所では、ちょっと離れて歩いたりする。
きっと、あの人誰?と質問されると困るというのもあるのだろう。
仲良くしている友達の中には彼と会ったことがある子もいるし、
一緒に出かけたことがある子もいるけれど・・・
説明に困る存在なのかもしれないなぁ・・・確かに。
お父さんでもないし・・・、親戚ってわけでもないし・・・。
で、今回も・・・、彼を見つけてちょっとおどけた表情を見せたけど、
しばらくは少し離れて歩いていたのだという。
そして大通りから外れた途端、急に近づいてきてべらべらとしゃべりだしたよと、
彼は笑いながら教えてくれた。

「優しいよ、俺は!
あずちゃんにも、子どもたちにもね!
可愛いなって、思ってるよ!」



うん。
本当に彼は優しいと思う。

優しさを押し売りすることもないし、
見返りを求めることもない。

特別ちやほやしてくれるわけではないけれど、
何も言わず私がやらなければいけないことをしてくれる。
本当に自然に優しいのだ。

私は、彼の優しさに包まれて・・・

ただ甘ったれているだけ・・・。


でも。
優しくされると、自分も優しくありたいと思う。

彼は優しくもあり、
そして私を優しくしてくれる人でもあるんだな。

by azu-asu | 2007-02-25 20:04 | 恋する私

もしかして・・・

そう思いつつもまだ認めたくない現実。

私は、もしかしたら花粉症なんだろうか。。。

周囲の人々が花粉症に頭を悩ませているこの時期、
私は平然と過ごし、心の中で、人の不幸をほくそ笑んでいた(失礼な!)。
でも、一昨年くらいからかなぁ・・・
もしかしたら・・・と感じ始めていた。
でも花粉症で苦しんでいる周囲の人のようなはっきりとした症状はない。
ちょっとくしゃみが出たりする程度。
目がかゆい・・・とか、鼻水が出るとか・・・
そんな症状がいっぺんに押し寄せてくることはまったくなく。
ただちょっとくしゃみが出る・・・ってだけ。
時々目がかゆい・・・ような気もするし・・・
時々鼻水も出るけれど・・・
本当に時々で・・・とても花粉症のせいだとは思えない程度(思いたくない?)。

花粉症になった人に聞くと、
ある年・・・ある日突然にやって来た、って言う人ばかり。
じっくり時間をかけて、じわじわとやって来たって人も中にはいるんでしょうかね。

それにしても・・・

これだけ一般的になっている花粉症・・・
発症していない人のほうが少ないんではないでしょうか・・・




私は今年もまた「やっぱり気のせい」だということにしておこうと思う。

by azu-asu | 2007-02-24 19:41 | 日記

いつもと同じ・・・

彼が帰ったあとの部屋はちょっと寂しい。
それは、私だけでなく、子どもたちも。
「おじちゃん、今度はいつ来る?」
「お仕事があるから、まだわからないんだって。
でもまた必ず来てくれるから大丈夫よ!」
彼が帰った後は必ず交わされる会話だ。
実は、同じようなことを私も彼に質問している。
「また来てくれる?」
「また来てね」
彼は笑って「また来るから大丈夫だよ」とそう言う。
私にとって、彼はもうなくてはならない人。

私のわがままをちゃんと聞いてくれる。

今回のデートのわがまま。

平日デートだったこともあり、私はお風呂の前にウトウト。
彼は、お風呂に先に入っているからおいで・・・と、
私を起こしてくれた。
私は、返事をしたものの、目が開かず。
結局彼はお風呂から先に上がってしまった。
お風呂に入っておいで・・・
そう言われて、私は子どもになった。
「○○くんと一緒に入る」
さんざん起こしてくれてしばらくお風呂で待っていてくれた彼。
「○○くんと一緒じゃないといやだ」
愚図る私を彼は優しく抱いてくれた。
お風呂にも入っていない私の身体をやさしく愛撫してくれた。
結局最後には私と一緒にもう一度お風呂に入ってくれた彼。
きっと、面倒だなぁって思ったのかもしれないけれど。

そんな子どもみたいなわがままをどうして言ってしまうのだろうと、
反省したりもするのだけれど・・・
今、私がわがままを思い切り言える唯一の人、それが彼。

もうちょっと我慢してもらおうかな。

by azu-asu | 2007-02-22 22:14 | 恋する私

初体験

明日、彼が訪ねてきてくれることになっています。
「やっと会える」
相変わらず久しぶりのデートです。

しかも今回は初体験。
っていうのも、明日は火曜日。
ウィークデーのど真ん中。
もちろん私はお仕事です。
なんですけど、こんな設定になってしまいました。

彼の仕事がとっても忙しく・・・毎週末のように休日出勤。
しかも途中夜勤だったり、早出だったり遅出だったりといろいろで。
なかなかゆっくりと時間がとれずに、
平日に代休が二日間取れたからと・・・
ここを逃すとまたしばらく会えないような予定だということで・・・
明日、仕事を終えたその足でここへ向かってもらい、
水曜日・・・私はいつものように出勤。
その間、彼には日ごろの疲れを癒してもらうべく、
ひたすら睡眠をとってもらう予定。
あ、洗濯と掃除機かけくらいはやってくれるそうですけど(笑)
で、もうひとつ一緒の夜を過ごし、木曜日の私の出勤に合わせて、帰宅。
私の職場は駅に近いので、送っていくにはとっても便利です。

そんなわけで・・・
初めての平日デート。
時間に換算しても一緒にいられる時間はわずか。
遠距離恋愛のつらいところです。
彼だって、きっと忙しい仕事の合間に、
わざわざ電車を乗り継いでくるのは大変だろうけれど・・・
でも、やっぱり私は彼に会いたいし・・・
彼もまた同じ気持ちであると、そう思っているので、
こんなわずかな時間も今の私たちにはとっても大切な時間です。
彼の予定に合わせて私も有給休暇が取れるといいんですけどね。
今後はそういうことも少しずつ検討しないと、いけなくなるのかもしれません。

彼と私の選んだ道が交わるまではまだまだ先が長く、
思うようにあえない日々が続くのかもしれません。
でも、必ず一本の道になることを私たちは疑っていない。
いい年してお子ちゃまのようだけど・・・
ただただお互いを必要としていること、
信じることでお互いがつながっているような気がしています。

なんていいながら・・・時々グチグチいってしまうこともあるのですが・・・
言い訳をすると・・・
私は彼を疑っているわけではなくて、ただ「寂しい」んです。
この「寂しい」という気持ちだけは、どうしたって生じてきます。
ここを乗り越えるのは結構大変なんですよね。
彼の重荷にならないように・・・と、それは気をつけるようにしているのですが。
さて、彼はどう感じているのやら。

何はともあれ・・・

「彼と会える」

それが一番嬉しいです。

by azu-asu | 2007-02-19 23:58 | 恋する私

赤い目のうさぎちゃん

目が真っ赤になってしまいました。

いえ、たびたび経験したことがあったのですぐに気づいたのですが、
コンタクトレンズで角膜に傷がついてしまっているようです。
金曜日、職場の同僚に目が赤いよと指摘されるまでわからなくて。
で、土曜日・・・よくよく見ると小さな傷。
すぐに近くの眼科へ行き、お薬をもらってきました。
土日、コンタクトレンズをはずしておけば、
良くなると思うとのことだったけれど・・・
う~ん・・・
今朝・・・まだ真っ赤です・・・。

仕事へ行くにはどうしたってコンタクトレンズが必要だし。
とりあえずコンタクトをして仕事へいって、
帰りに眼科へ寄ってこようかな・・・。

日頃、長時間コンタクトレンズを使用して、
目を酷使しすぐ他のかなぁ・・・
視力のいい人がうらやましい限り。

そんなこともあり、私は、子どもたちにはちょっとうるさいです。
テレビが近い、ゲームは続けてやらない、パソコンも時間を決めて・・・
勉強の時の姿勢まで・・・
けど、目医者さんも言っていたけれど、
どんなに気をつけていても年齢とともに視力は低下するらしく、
今の生活スタイルが、視力を悪くするのに都合がいいようにできているから、
よほど気をつけていないとだめらしいです。
目医者さん・・・
ウチの子も中学生になって、やっぱりめがねをかけるようになりました、
と笑っておりましたが・・・。

それにしても・・・
このタイトル・・・
うさぎちゃんって・・・私のこと?

by azu-asu | 2007-02-19 05:45 | 日記

女が発情するとき

女性は赤ちゃんにおっぱいをあげているときは発情しないのだそうです。
子育てに集中できるように・・・なんでしょうね。
よくできているものです。

彼に会えない日が続いて欲求不満というわけではありませんが、
ストレートなタイトルですみません。

私の職場では時に「発情」について真剣に(?)話をする場面もあります。
たとえばDVのなかでも性的暴力が話題になるときなどです。
男性のなかには、
「男の性的欲求は抑えられない。
それに応じるのはパートナーの当然の役目」などと豪語して、
女性が望まなくとも強引にことにいたる人もいるわけですが・・・。
当然そんなことなんてありません。
男性の性的欲求は女性のそれとは違うのかもしれないけれど、
それを理性で制することができるのが人間です。
「君が望まないのなら、僕は我慢するよ」
と優しく言える人ばかりだといいですよね。

そんな話が転じて・・・

女性はいつ発情するのか・・・なんてことまで話をします。
で・・・ふと考えたんですね。
私は、どんなときに発情するのかと。
たとえば男性の裸の画像や映像を見たからといって、発情したりはしません。
何ヶ月(何日?)セックスをしないと発情する・・・というものでもありません。
それでも、私は発情なんてしません・・・とは言いません。
そんな気になることも当然あります。
で・・・よくよく考えてみると・・・
やっぱりパートナーありき・・・なんですよね、私の場合。
彼がとなりにいて、やさしくしてもらうとき・・・
彼がいなくとも・・・彼とのことを想像したとき・・・
彼がいるからこそ、彼の前ではただの女になれる・・・
そういうことなのかなぁ・・・と。

う~ん。。。
きれいごとかなぁ・・・
でも、私のパートナーはいつでも彼で・・・
彼以外の人が相手で発情するのかどうか・・・
それを試してみることもできず・・・

やっぱり私の欲求を満たしてくれるのは彼だけで・・・
彼がいてくれたらそれでいい。

なーんて・・・
そんな結論に導くのは、ちょっと強引すぎますかね(^^;

by azu-asu | 2007-02-15 23:47 | 恋する私

バレンタインデー

彼と付き合い始めて何度目のバレンタインデーだろう?
当然その日を一緒に過ごせたことなんてありません。
私から彼にプレゼントなんてしたことないので、
チョコレートだけは宅配便で送ったり、別の日に渡したり。
別にいい年してチョコレートじゃなくてもいいのかなぁとも思うのだけれど、
彼はチョコレートが大好きな人なので、毎年欠かせません。
今年も・・・今度のデートまで我が家の冷蔵庫で待機することに。
私は、チョコレートにあまり執着がないのですが、
(スィーツは大好きなのですが、チョコレート系はあまり好んで食べないのです)
彼へチョコを渡すようになって、
ちょっとお高い、普段は絶対に手を出さないようなチョコを一度口にしてみたら、
やっぱり高いチョコレートってそれなりに美味しいのだなぁと、
改めて実感したりしました。

今年も・・・高級チョコレートをちょこっと購入。
彼とふたりで食べようと思ってます(^^)


彼が元気になって早く会いに来てくれるといいな。。。

by azu-asu | 2007-02-14 18:50 | 恋する私

距離を感じるとき・・・

彼もまた風邪を引いたそう。。。

こんなときに、やっぱり遠いなぁ・・・と思ってしまう。

39℃もにもなったらしく・・・
子どもと違って大人が39℃になるって、相当つらいもの。
しかもたまたま彼のところの大学生の娘は今流行の合宿免許・・・
車の免許を取得するため合宿に行っている。
高校生の息子とふたりきり。
それでも母親のいない生活が長い彼のところの子どもたちは、
とてもよくできている。
きっと一生懸命世話をしてくれたのだろうと思うけれど。

こんなときに一緒にいられたらなんでもしてあげられたのになぁって。
そう思ってしまう。

彼はきっとそんなことを期待してはいないのだろうけれど・・・

寝込んでいるということを知ってもどうすることもできないんだから。

私って・・・彼の彼女という枠のなかにのほほんといるだけで・・・
彼の役に立つことなんて何にもないんだよなぁ・・・

なんだかとてもつらいです。

by azu-asu | 2007-02-14 01:55 | 恋する私

元気が一番

二女の熱は一晩で下がり、翌日にはすっかり元気を取り戻しました。
まだふたりとも咳と鼻水が残っているけれど、
もうほとんど問題ないくらいに回復しました。
良かったです。

3連休とはいえ、病み上がりだったので、
近場で買い物などしていつもと変わらない休日でした。

それでも、私は何ヶ月ぶりかで美容院へ行って、気分一新。
美容院・・・6年間通い続けた美容院から、
別の美容院へかえてみようと思っています。
美容院って・・・通い続けちゃうとなかなかかえられません、私。
特に何が気に入らないってこともないのだけれど、
自宅からちょっと遠いんですよね、今までのところ。
これまでは美容院へ行くには、実家の両親に来てもらうなどして、
子守りがあったので、多少遠くても良かったのだけれど、
これからは、カットくらいだったら余裕でお留守番ができるし、
だったら自宅から近いところのほうが何かといいだろうという単純な理由です。
少し前から考えていたんですけどね・・・
で、まず手始めに・・・ってことで、
二女の七五三のとき・・・
私も着物を着たので、髪をアップにしました。
このときのセットを、お願いしたのでした。
そのときのお店の雰囲気、美容師さんの雰囲気・・・
なかなか良かったんですよね。
で、今回はカラーとカットをお願いして・・・
うん、やっぱりいい感じ。
しばらくは、ここの美容院へ通ってみようって・・・そう思えるところでした。
美容院って・・・
本当に数が多くて・・・何を基準に皆さん選んでいるのか?
私は、やっぱり雰囲気。
これが一番なんですね。
私は美容院で、あれこれとつまらない話につき合わされるのもいやだし、
いろんなことを質問攻めにされるのも好きじゃない。
こちらの思いを察してくれて、
必要最低限の会話があればいいと思うのです。
それにお店の雰囲気、これがまた素敵でした。
こじんまりとした美容院で、置いてあるものも何をとってもナチュラルテイスト。
とっても居心地が良かったです。
そしてそして・・・小さなお店のその中を、
大きなゴールデンリトリバーがゆったりと歩いています。
なんともいえません(^^)
美容院へ行く間隔が短くなっちゃいそうです。

そうそ、お部屋には、大きなお雛様が登場し、こちらも気分一新。
まだ片付け途中のお部屋はちょっと狭くなっちゃったけれど、
お雛様はやっぱりいいです。
春が近くなったんだなぁって・・・改めて思いました。

わが子らも・・・お雛様のようにおしとやかに・・・というのは、
あきらめておりますが・・・
とりあえず元気が一番。

これからも健康であるよう願っています。

by azu-asu | 2007-02-12 22:41 | 日記