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コメントを下さったYさんへ

ごめんなさい、本当に削除するつもりはなく、
ただ、コメント欄を確認しようと思いながら何をどう操作したのか・・・
削除してしまいました。



確かに・・・字面だけで判断すると、
Yさんがコメントくださったような打算・・・
があると思われても致し方ないのだろうと思いました。

当然私にはそんなつもりもなく、それは彼とて同じだろうと思うのですが、
ついつい懐かしくて、浮かれてしまって、
そこまで考えることなく、投稿してしまったので。

私は他人がどう思おうと、男女間の友情は普通に成立すると思っているし、
彼だけでなく、彼を含む男友達と一対一で会うことに何のためらいもありません。
それは今までそういう付き合いをしてきたからであって、
そうでない付き合いをしてきた男友達と同じ状況下で会おうと言われたら、
軽く受け流して終わりにするつもりです。

私にはいずれ一緒になろうと約束している彼がいるので、
その彼のことは普通に友だちには紹介していますから、
彼・・・Mくんも、同級生夫婦に聞いて知っているわけで・・・
しかもそばにはその彼がいるときの電話であって・・・
私の中では、本当に懐かしい友だちとの楽しい会話で終わっていました。





私はこうやってときどき、色んな出来事や、色んな思いを好き勝手に綴っているだけで、
ここを訪れてくれる方もそれほど多くなく・・・
何も考えずに投稿してしまいました。
Yさんのような意見を述べられるとはこれっぽっちも考えずに。

今後も私はここへ色んな思いを綴っていくことになると思いますが、
そこへ私とは違った感じ方をされる方からコメントを頂く機会があったとしても、
いろんな考えがあるものだときちんと受け止めた上で、
それに対する正直な思いを伝えられたらと思います。

笑われようとも、私は私であって。

文字だけでは伝えられないことがあるのは、それは仕方のないことで。

今回は、コメントを読ませてもらって、普通にコメントをお返ししようと思って、
何を思ったか削除してしまった・・・というのが事実で、削除しようと思ってしたわけではなかったので、
またYさんがここへ再び訪れて下さったときに、
コメントが消えているとまたさらに不愉快な思いをさせてしまうのでは、と思って。
このような形をとらせて頂きました。

これからは、笑われないように・・・
アップする前にもう少し慎重に読み返すことにします(^^)
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by azu-asu | 2009-07-31 20:20

欲しいもの

子どもたちが欲しがっているもの・・・

   自分だけのお部屋

   自分だけのベッド(我が家は二段ベッドです)

う~ん・・・

わかる気がするなぁ・・・

私も子どものころ同じことを思っていたもん。

ごめんね・・・

もうちょっと待っててね。

子どもたちの夢が夢であるうちに・・・

何とかかなえてあげられるといいなぁ。。。
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by azu-asu | 2008-06-12 22:21

いちご大福

昨日・・・子どものことでいろいろあったこともあり、
気持ちを落ち着かせるために、甘いものを食べよう!と考えた私。
・・・てゆーか・・・
ただの甘い物好きなだけで何か理由をつけないと・・・ってことなんだけれど。
仕事帰りにお手軽なお菓子やさんへ・・・
そこには洋菓子も和菓子もそこそこ揃っている。
長女に電話で何が食べたいかと聞くと
「いちご大福」との返事。
ところが・・・もういちごの季節も終わりだし・・・
ないのですねぇ、いちご大福は。
結局エクレアとシュークリームを買って・・・
それはそれで美味しくてみんなで仲良く食べました。

そして今日・・・
私の職場は頂き物が多いんですが・・・
なんと今日はお客さんがいちご大福をたくさん持ってきてくださいました。
いやぁ、地元では名の知れた和菓子屋さんのものでとっても美味しかった。
たくさんあったので、子どもたちの分もお土産に頂いてきました。
もちろんボスのところへ持ってくるのだけれど、
ご相伴にあずかる私たち。
幸せなことですよねぇ・・・
長女もにっこり。
母子3人、美味しく頂きました。
う~ん・・・幸せ♪
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by azu-asu | 2008-05-21 21:41

とりあえず「ほっ」

朝イチでかかりつけの小児科へ。
朝になって、熱は37度台に下がっていたので、
インフルエンザではないかもしれない!と、母は勝手に思っていたのですが、
お医者さんは、クラスにインフルエンザが何名もいたのであれば、
熱が下がっていても可能性は大!とのことで、
念のために検査。

結果「陰性」でした!

熱が下がればすぐに学校へ行ってもOKとのことで、
本当に良かったです。

私は小児科から戻ってから仕事へ行ったのですが、
長女はそのあと3時間もぐっすり寝たそうで、
私が夕方帰宅した頃にはもう36度台、平熱まで下がっていました。
夕食もしっかり食べられたし、お風呂に入って、
今夜もまたぐっすり寝たら、明日は学校へ行けそうです。

もちろん、大事にいたらず、子どもも辛い思いをしなくて良かったのですが・・・

私自身も正直、ほっとしています。

仕事を休むのも急だとやっぱり気が引けるものです。
仕方ないんですけどね。

でもでも!

まだ油断大敵。
これからインフルエンザにかかることもあるかもしれないし・・・
うがいと手洗いをしっかりして・・・ちゃ~んと予防しなくちゃ!
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by azu-asu | 2008-01-29 20:52

大晦日

実家でのんびり紅白歌合戦を観たりしています。

みなさんは誰と、そしてどんなふうに過ごしているのでしょう。

明日も明後日も…平和が続くことをただ願ってやみません。

そして、来年もぼちぼち更新する予定ですので、変わらずお付き合い下さいね(^^)
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by azu-asu | 2007-12-31 23:04

大好きな彼

いつものように金曜日の夜、彼が来てくれました。

いつもよりもちょっとだけ早かったから、
子どもたちにも彼の帰りを待たせて、みんなでご飯。
彼と一緒だとみんなが嬉しい。
下の子は小学2年生…それも身長はクラスの女の子で一番大きい!
なのに、彼の膝の上にのってご飯を食べてる。
ほんとに…この人は我が家にとっては大きな存在。
いつも一緒にいるわけではないけれど、
いて欲しいときにいてくれるわけではないけれど、
そこにいてくれるだけで、家族みんなが幸せな気持ちになれる。

いつか…この人と晴れて夫婦になれたときには、
「お父さん」と子どもたちは彼のことを呼ぶのだろうか。
別に呼び方なんてどうでも良くて、
子どもたちの心の中で、彼が「お父さん」であってくれたらそれで良い。

私の中では、彼はすでに私のパートナーであるわけで。
うまくいえないけれど…
恋人…というよりは、やっぱり配偶者に近い気がする。
将来のこともきちんと話すし、お金のこともきちんと話すし…
私の「痔」の具合を気にする彼に、そのときどきの状態を話すほど、
私たちには隠し事はない。
このまま彼は私の中で…
私と子どもたちの中で…
いつのまにかその地位を築いていくのだろうな。

焦ることなく…

自然に…

家族になれたらそれが一番。
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by azu-asu | 2007-11-11 21:45

楽しい時間は早く過ぎる その2

温泉デート、二日目。

午前8時に朝食を予約。
これもまたお部屋食だったので、さすがに7時過ぎには起きました。
目覚めると彼がとなりにいる…。
それが何よりも嬉しくて、お布団の中でまたベタベタと甘える私。
彼は甘ったれな私のことをいつも面倒臭がらずにちゃんと応えてくれます。
さて、そろそろお布団から出ないとね…と、
ふたりで今日の予定を検討していたところへ朝食の準備が始まるお知らせ。
これがまたとても美味しい朝ごはん!
私はいつも朝はしっかりと食べるのですが、
ご飯はもちろん(?)二膳頂きました。
彼もたくさん食べて、おひつが空になっちゃったらびっくりされちゃうよねぇなどと、笑いながら、ゆっくり頂く朝食は最高でした。

朝食のあとは、高原ドライブ。
車はどんどん登っていきます。
山の上はとても涼しくて、車のエアコンは当然オフ。
窓を開けると本当に気持ちのいい風、空気。
別世界にいるような感じでした。
目的地へ到着して、しばし歩くと、エメラルドグリーンの湖水と硫黄の香り。
写真を撮って欲しいと頼まれて、彼がシャッターを切ると、
撮りましょうか?と声をかけて頂いて。
あまり写真に写りたがらない彼と一緒に記念撮影。
そういえばもうずいぶん長い間彼と付き合っているのに、
二人並んでの写真は数枚…
本当に二人きりでの写真はもしかしたら初めてかな?
とても嬉しかったです。
そして再びドライブ。
県境を超えて、途中日本国道最高地点を通過。
今度はどんどん山を下って行きます。
彼と一緒であることが私には何よりの癒しであるのに、
それに加えて、美味しい空気と普段目にすることのない景色。
久しぶりのデートらしいデートに胸がいっぱいでした。
夕方、旅館に戻って、湯畑近くを散策。
そしてまた、お夕飯前には大浴場へ。
この日もまたとても素敵な夕食に大満足し、
食後、今度はライトアップされた湯畑へ浴衣でお出かけ。
浴衣も…いまどきの旅館は好みの浴衣を選ばせてくれるサービスありで、
女性が浴衣で外へ出やすくなりました。
そして、また戻って貸切風呂へ。
昨日とは違う趣の別のお風呂です。
彼も私もふたりで足を伸ばしてお風呂に入れることに、
とにかく大満足。
二人とも…というよりは、私が一方的にベタベタしていたのかなぁ。
それでも、彼とただくっついているだけで幸せな私は、
お風呂上りもお部屋のお布団の上で、彼にくっついてテレビを見たり。
本当にこんなにゆったりとした時間の流れを感じることはなかったです。

翌朝、最後の日は、朝、もう一度温泉へつかって…
またもご飯を二膳の朝食。
食べきれないほどの量だと思ったけれど、見事に完食。
彼と、出されたものをすべて食べ尽くしてるってすごいよね!と、
夜も朝も…見事に食べきっている自分たちに笑ってしまいました。

ゆっくりと身支度をして、10時にチェックアウト。
今日はもう帰らないと…と思うと、ちょっと残念だったけれど。

こんなに楽しくて幸せなデートをプレゼントしてくれた彼にただただ感謝です。
彼と夫婦でいられた時間が何よりも幸せでした。

当たり前なのだろうけれど…
奥さん…と声をかけられることもとても嬉しかったです。
彼も…仲居さんとの話の中で、私のことを
「ウチの奴は…」って、そう言ってくれていました。

きっとそれが自然になるときが来るよね…。

彼とずっと一緒にいたい…

心からそう思えるほど楽しい時間でした。
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by azu-asu | 2007-09-04 04:54

卒業

いろんな卒業があるけれど・・・
我が家の長女は、7月で通級教室を卒業することになりました。
もともと4年生から5年生になるときの相談で、
4年生の3月で辞めようかどうかと検討したのだけれど、
結局新学期のクラス替えや担任も変わる時期の様子を見て、
問題がなければ7月で退教ということにしたのでした。

4月当初はもちろんいろいろとあったけれど、
けれど、長女は元気に学校へ通い、
友達と仲良く活発に学校生活を送っています。
お友達と違うのは、「声を出さないこと」のみです。
これは担任の先生も私も今の状況で、
「声を出すこと」を要求するのはやめましょうとのことで、
一致した考えをもっているので、
あとは、ゆっくりのんびりと長女のことを見守るのみです。

通級教室は、私には正直負担でした。
仕事を途中で抜けて送り迎えをする必要があったので。
でも、長女はそこが好きでした。
だから、ちょっと残念みたいだったけれど・・・
先生との話で、卒業することを彼女なりに納得したようです。

最後の通級の日にはケーキを買ってお祝いしようかな。
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by azu-asu | 2007-06-28 19:31

マウスtoマウス

私って・・・キス魔なのかもしれません。

職場で・・・何の気なしにした会話の中で、
とてもカルチャーショックを受けてしまいました。
というか・・・受けられてしまいました。

みなさん、お子さんとキスしません?
私は、未だ毎日子どもたちとキスをしています。
もちろんほっぺだったりすることもあるけれど、
普通にマウスtoマウスでやっています。
子どもたちが起きてきたとき・・・
「おはようのチュウは?」というと、
ちゃーんとお口にキスしてくれます。
私も子どもを抱っこしたときなど、普通にキスしています。

で・・・職場の同僚・・・
生まれたときから一度もお口にはしたことがないそう。
え?って思ってしまった私が異常だったのかしらん・・・
彼と毎日出来ないから、子どもで欲求不満を解消してるな・・・
なんて、言われてしまう始末。

確かに私はキスが好き。
彼とも所かまわず、何度も何度もキスをします。
そう・・・目が合えばキス・・・って感じです。

えー・・・でも・・・・
本当にみなさん、お子さんとキスしません?
どなたか教えてください!

私が異常なの?

子どもに将来恨まれるかしらん・・・
「私のファーストキスはママ」
う~ん・・・確かに恨まれそうな気も・・・
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by azu-asu | 2006-09-14 22:28

彼からの電話

九州へ出張中の彼から電話がありました。
私が怒って愚痴だらけのメールを送ったから・・・。

毎回同じ。
少し時間が空くと、私が何で怒ったかなんて彼は忘れていて、
また電話なんて来なくなって・・・
私のメールだって、読み流すだけで・・・
で、自分の思いが伝わらないことにイライラして、
再び愚痴だらけのメールを送る・・・。
この繰り返し。

いつかこんなふうに愚痴を言わなくてもすむようになるんだろうか。

一緒にいたら・・・
同じ屋根の下で暮らしていたら・・・
疲れてそのまま寝てしまっていても、それはそれで安心していられる。
けれど・・・こんなに離れている時間が長い今は、
離れている時間を埋めるだけの「何か」が欲しいと、
私はそう思う。
寂しいとき・・・
仕事で遅くなって彼が帰ってきても、一緒に同じお布団で寝られればそれでいい。
けれど、今・・・
寂しいとき・・・寂しいと言ってみても、
彼は仕事の忙しさを理由に、電話のひとつもよこさない。
寂しいといったら・・・せめて、どうした?って・・・
そう電話して欲しい。

それが私。

彼はちゃんとわかってくれたんだろうか・・・
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by azu-asu | 2006-07-21 00:16