ばーちゃん

今朝もここのところ続いていた朝練へ・・・
子どもたちを早めに起こしてみたけれど、
二女は、「今日はお休みする」とベッドからでてこない。
ま、ずっと早起きして運動してから学校へ行ってるわけだから、
疲れがたまってるのかもしれないなぁと、
長女だけを連れて行った。
練習から戻って二女を再び起こすと、
ん?熱い・・・もしや?
案の定、熱が37.8度もあった。
風邪らしい症状は他に見られず。
本当に疲れがたまっているのかもしれないと、
学校を休ませることに。

すると早速長女は、ばーちゃんに電話。
○○が熱があるから、今日、来られる?

結局、ばーちゃんが来てくれることになりました。

ばーちゃんは、子どもにとっては特別な存在なんだろうな。

ウチの母は3人の子どもがいるけれど・・・
そう、私が3人兄妹なのですが・・・
子どもがいるのは私だけ。
兄は結婚はしているけれど子どもなし。
妹は生涯独身を貫くのか(?)、とにかく子どもを産むつもりはないようだし。
母にとって孫は我が家の娘だけ。

母にとってもまた特別な存在であることに違いなく。

そんなわけで・・・甘え上手、甘やかし上手の関係が見事に成立し、
私はひとりで「まったくもう・・・」と心の中でつぶやくのでありました。
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by azu-asu | 2007-05-18 23:07 | 日記